Oct 01, 2010
玄関の天井にシャンデリアしよう
場合は、大きな家を購入して玄関に吹きされている場合は、必ずシャンデリアを身につけることをお勧めします。これと玄関は、お客様の時に初めて私たちの家に入るスペースです。その天井にお洒落なシャンデリアがあれば、お客さんもきっと驚かれることでしょう。吹いている華麗なシャンデリアを必ずインストールしたいものだ。私は小学生の時に一番仲が良かった友人の家によく遊びに行っていました。その時玄関のシャンデリアが、その光をずっと憧れを持っていました。まだ私は結婚できませんが、そのシャンデリアの一つに入った瞬間、気持ちが変化するため、いつか自分の家を持つとシャンデリアのついた玄関を作りたいと思っています。
第56回全国高校軟式野球選手権北信越地区大会(北信越地区高野連主催、毎日新聞社など後援)は30日、富山県砺波市の砺波市野球場で3試合があった。県代表の上田西(長野B)は新潟商(新潟A)を8−2で破った。31日は準決勝2試合が同球場であり、上田西は午前10時から富山第一(富山B)と、松商学園(長野A)は午後1時から富山商(富山A)と対戦する。【衛藤達生】
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上田西
600101000=8
200000000=2
新潟商
(上)宮嶋、西沢、山岸−町
(新)笹野、五十嵐−田原
▽二塁打 宮嶋、山岸、西沢(上)
7月31日朝刊
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県は、日本赤十字社や中央共同募金会に寄せられた義援金から、県北部地震で被災した栄村と飯山市の計206世帯に、第1次配分5回目と第2次配分2回目の計1047万6960円の送金を受けたと発表した。
1次配分は一律で、住宅の全壊世帯35万円▽半壊世帯18万円−−を配分。2次配分は義援金が増加するごとに上積みされる仕組みで、2回目までで、全壊計63万5808円▽半壊計31万7904円−−が渡された。
配分された義援金は累計1億1915万6960円。【大平明日香】
7月31日朝刊
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「リニア飯田駅 現駅併設を望む市民集会」が29日夜、飯田市役所であり、市民約300人が集まった。集会では、リニア中央新幹線の中間駅をJR飯田駅に併設した予想図が披露された。
市民でつくる「リニア飯田駅を考える会」が、JR東海の資料と、地元企業や団体などで作る研究団体「南信州アルプスフォーラム」による想定などを基に作成したもので、リニア新幹線が飯田線と並行して駅北側の高架を走る姿が描かれている。
「考える会」の会員で予想図を発表した葬儀会社いとうの伊藤茂雄社長は「『駅は既に郊外設置で決まったのでは』とも言われるが、あきらめるのはいつでもできる。飯田下伊那にとって百年の計だ」と語った。集会では、駅を郊外に設置した場合と、現駅に併設した場合の長所と短所を、JR東海に情報公開するよう求める要望書の提出も決めた。【石川宏】
7月31日朝刊
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外国資本による森林買収から地域が共有する水源を守ろうと30日、佐久市の佐久勤労者福祉センターで「信州佐久の水を守るシンポジウム」が開かれた。市民や各自治体職員をはじめ、県外からも大勢が参加し、パネリストの現状分析や提言に聴き入っていた。
同市は上水道のすべてで地下水とわき水を利用している。森林買収による水源喪失に危機感を持っており、6月に佐久地域の自治体と連携して、水資源保全の連絡調整会議を設置した。対応策を検討し、市民に水源の重要性をアピールするためシンポを開催した。
「世界水戦争の時代を生き抜く」と題した基調講演で、独立総合研究所の青山繁晴氏は「水資源不足に悩む中国が森林を買いあさっているのは事実。日本では、地下水は土地の所有者のもの。放置したら子孫の代には外国に奪われてしまう」と述べ、「地元で制度をつくり、国を変えていくことが必要だ」と主張した。
また、パネル討論では、中国系資本が日本の企業を使い、過疎化や高齢化で荒廃した農地、山林を買収している実態などが紹介され、「土地、水、緑の国土資源を次世代に引き継ぐため、どう行動し、ルールを作るかを考えなければ」などの意見が出た。【藤澤正和】
7月31日朝刊
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