Jul 13, 2010

某量販店でのコピー用紙を買うと、イメージと異なる

かなりの大型量販店に行って、コピー用紙と同じサイズでもいくつかあるじゃないですか。私の目的は概ねやや印刷程度なので、コピー用紙の長期保存が必要なのはないが、そのときに常に使用するものよりも倍近くの用紙、店頭の説明で、写真のレベルの高品質だと書いてあったので、これで写真の高い用紙の代わりにする意味が考えれば、イメージは当然することはできなかった。しかし、やや安価な紙よりもカラーのプールがよかったと思う。
私の職場は、業務上、大量のFAXや書類が発生するため、コピー用紙の補充を頻繁にしなくてはいけません。朝の一番最初に出勤する人が先にコピー機の内容を確認します。日中仕事が一段落している場合も注意がまた確認。そして、帰るにも確認してください。注意いつのまにか、コピー用紙が全部不足している場合がありますので繁忙期などは特に、頻繁に検査が必要になっています。
 LGエレクトロニクス・ジャパンは、8gの軽量3Dグラスと3Dソフトを付属した偏光方式3D対応の23型フルHD液晶ディスプレイ「D2342P-PN」を発表した。販売開始は4月下旬。価格はオープンで、予想実売価格は29,800円前後。

標準タイプ(16g)/クリップオンタイプ(8g)の軽量3Dグラスの画像など

 「D2342P-PN」は、偏光方式を採用したことで従来のグラスの開閉がなく、3D再生時に生じるフリッカー(ちらつき)やクロストーク(映像の重なりやぼけ)を低減。世界的な第三者試験認証機関であるテュフ・ラインランドより「フリッカーフリー」の3Dディスプレイとして認証を受けているという。

 また、暗くなりがちな3D映像を最適化する「3Dカラーエフェクト」機能を搭載。さらに、輝度を250cd/m2に高めたことで、3Dグラスを通しても明るい3D映像を楽しめるとしている。

 電源が不要で軽量化を図った3Dグラスとして、重さが16gの標準タイプと同8gで通常のメガネに装着できるクリップオンタイプの2種類を付属。同梱の3Dソフト「TriDef」をPCにインストールするだけで3D視聴が可能となっている。なお、同ソフトでは2D映像を3Dに変換して立体視できる「2D→3D変換」機能も備えた(Blu-rayディスクの3D変換は不可)。

 そのほかの特長として、「サイドバイサイド」や「トップアンドボトム」、「インターレース(ラインバイライン)」といった他の3D方式にも対応。映像の奥行き感や飛び出し感を変えて目への負担を軽減する「3D深度調整」機能を装備。LEDバックライトと映像エンジン「f-ENGINE」の組み合わせでDFC(デジタルファインコントラスト)起動時に500万:1の高コントラスト比とした(DFCのOFF時は1,000:1)。

 解像度は1,920×1,080ピクセル、視野角は2D時で上下160/左右170度、3D時で上下80/左右12度、応答速度は5ms(GTG)、インターフェースはHDMI 1.4a/DVI-D(HDCP対応)/ミニD-sub15ピンなど。本体サイズは幅546.4×高さ407.3×奥行き179.3mm、重さは3.5kg。


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モレスキンは、トートバッグや多目的ケースなど、新作Travel Collectionを発表した。発売は2011年5月下旬予定。

本コレクションでは、撥水性に優れ、スライド式のバックルシステムを採用したメッセンジャーバッグやユーティリティーバッグ、リポーターバッグ、トートバッグ、バックパックをはじめ、ベルクロ固定式の2枚のパネルで15インチまでラップトップを挟んで収納できる収納パネル、側面と底面にストレッチ素材を採用し、ベロアの裏地と保護用軽量パッドでラップトップを保護するラップトップケース、着脱可能なポケットになる多目的ケース、筆記具や細身なメガネが収納できるケースを発表した。

価格はメッセンジャーバッグが1万5,750円、ユーティリティーバッグが1万7,850円、リポーターバッグが1万920円、トートバッグが9,975円、バックパックが1万5,750円、収納パネルが7,098円、ラップトップケースが5,460円〜6,300円、多目的ケースが1,260円〜1,680円、ケースが1,575円。

[マイコミジャーナル]

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アイ・オー・データ機器は、テレビで録画した地デジ番組などをネットワーク経由でダビングできる、ブルーレイディスクドライブ「BRD-U8DM」を5月下旬より、DVDスーパーマルチドライブ「DVR-U24DM」を6月上旬より発売する。価格(税別)は「BRD-U8DM」が22,100円、「DVR-U24DM」が11,500円。

テレビの内蔵HDDやテレビに接続した外付け型HDD、およびアイ・オー・データ機器の「RECBOX」シリーズや「LAN DISK AV」シリーズなどに録画したデジタル放送(地上/BS/110度CS)の番組を、DTCP-IPによってネットワーク経由でBRD-U8DM/DVR-U24DMへとダビングできる。

ダビング元の機器もDTCP-IPネットワークダビングに対応している必要があり、動作が確認されているのは東芝のテレビ「レグザ」シリーズの一部、日立製作所のテレビ「Wooo」シリーズの一部、アイ・オー・データ機器のRECBOXシリーズの「HVL-AV」シリーズとHVL-AVR)、およびLAN DISK AVシリーズの「HVL1-Gシリーズ」と「HVL4-Gシリーズ」。

BRD-U8DM/DVR-U24DMとPCを接続し、付属の専用アプリケーション「DTCP-IP Disc Recorder」をPCにインストールする。ダビング元の機器を操作し、ダビングしたい番組をネットワーク上のBRD-U8DM/DVR-U24DMへと転送して書き込む仕組みだ。ダビング可能なのはDRモードで録画した番組のみで、HD映像をDVDメディアにダビングする場合はSD映像へと変換される。

BRD-U8DM/DVR-U24DMはPCの光学ドライブとしても使用でき、インタフェースはUSB 2.0。主な付属ソフトは、BRD-U8DMが再生ソフト「WinDVD BD3D」とオーサリングソフト「DVD Movie Writer 7 BD Version」、書き込みソフト「Nero9 Express Essentials」、DVR-U24DMが再生ソフト「WinDVD」とオーサリングソフト「DVD MovieWriter 7 SE for I-ODATA」、書き込みソフト「Nero9 Express Essentials」。

本体サイズは共通でW158×D220×H50mm、重量はBRD-U8DMが約1.2kg、DVR-U24DMが約1.1kg。対応OSはWindows XP(SP3以降)/Vista(SP2以降)/7。

[マイコミジャーナル]

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