Apr 06, 2011
車のカードローンかどうか検討中
1月の車がある。年末年始は出費が増える。車のカードローンかどうか検討中。一括払いの方が後々楽なのだが毎月のローンの場合は小額で済む。北海道にあると目で車が傷みやすいので、いつでもお支払いが現金が必要になる。車のカードローンか、検討していることを家族に相談するかどうか。財布を引き受けている私が決めるのだから。ゴールドカードといえば、ほとんどの人はすごいと思うのではないでしょうか。最近ではいろいろなタイプがありますが、預金が1000万元以上とすることができないとか、年会費が高くなってハードルが高いのは事実です。私も持っています。これは別に自慢するためのものではありません。私は海外旅行を時々していきます。もし現地で現金や盗難に遭った場合日本円で100万円まで、すぐに現金を現地支店で受け取ることができます。つまり、私にゴールドカードは海外旅行保険のようなものです。こんな使い方もあるんですよ。
エバーグリーンは6月20日、同社直販ショップ“上海問屋”で「タッチボタン式 4.3インチ バックミラーモニター」(DN-BK043RB)を発売した。価格は8999円(税込み、送料別)。
【タッチボタン式 4.3インチ バックミラーモニターの詳細画像】
本製品は自動車のバックミラーに装着するモニター。右半分は4.3型ワイドのディスプレイ、左半分はミラーという構造となっている。ディスプレイ部はブルーガラスを採用しており、バックミラーとしても使用できる。映像入力は、テレビやDVDプレーヤーの接続用と、付属するリアビューカメラの接続用の2系統を備える。
本体サイズは約278(幅)×25(奥行き)×78(高さ)ミリ、画素数は480×272ドットとなっている。リアビューカメラのサイズは20(直径)×24(高さ)ミリで、ケーブル長は約550ミリ。カメラを自動車のリバースギアと連動させることも可能だ。カメラ用電源ケーブル(約1200ミリ)、映像機器との接続ケーブル(約6000ミリ)を付属する。
【関連記事】
欲しかったアレがここにある!:ニーハオ!!上海問屋
シャープは6月17日、E26口金タイプのLED電球を発売した。昼白色相当の「DL-LA51N」および電球色相当の「DL-LA44L」の2モデルをラインアップ。いずれも価格はオープンプライスで、店頭では3300円前後となる見込みだ。
DL-LA51Nは全光束530ルーメン、DL-LA44Lは全光束430ルーメンのLED電球。両モデルともに、新開発の「光拡散レンズ」を搭載し、直進性の強いLEDの光を広範囲に展開できるようになった。同社によると、現行モデル「DL-LA44L」「DL-LA32L」と比べ、水平方向の明るさが約1.7倍になったという。加えて、光の拡散性が高い樹脂製の電球カバーを採用しており、点灯時、まぶしさ感を抑えながら光を滑らかに展開するので、シェード(かさ)付きの照明器具に取り付けた場合でも、明るさ感が向上しているという。
そのほか、同社独自の放熱設計により、密閉型器具への装着にも対応。消費電力は8ワットとなっており、1日10時間、1か月(30日間)使用した場合でも電気代は約53円となる。
【関連記事】
ユニティ、E26全光束1300ルーメンのLED電球など2モデル
ノジマ、LED電球を980円で期間限定発売
東芝、ミニクリプトン形やボール電球形の“E-CORE”新製品
写真甲子園実行委員会事務局は6月20日、本大会に出場する20校を決定した。
初戦には過去最多、昨年を26校上回る403校が参加し、写真家の立木義浩氏、竹田津実氏、米美知子氏とカメラ雑誌7誌の編集長らをあわせた11名による審査によって、20校が決定された。
当初、本大会参加は18校を予定していたが、東北2枠については本年のみ「がんばれ東北枠」として2枠を追加、合計20校が本大会出場となった。本大会出場が決定した20校は、7月に北海道・大雪山国立公園を中心とした大自然の中で行われる本選に挑む。
本大会参加20校は、八代白百合高等学校(9回目)や北海道帯広南商業高等学校、栃木県立栃木工業高等学校、中越高等学校(いずれも5回目)など常連校も目立つものの、6校(石巻市立女子高等学校、宮城県石巻好文館高等学校、群馬県立大間々高等学校、愛知県立田口高等学校、大商学園高等学校、兵庫県立伊丹西高等学校)が初出場という新鮮な顔ぶれとなった。
写真甲子園は全国の高校生3人1組を対象としたフォトコンテストで、予選を勝ち抜いたチームが北海道を舞台とした本戦に挑む。1994年より行われており、今年2011年は第18回大会となる。
(デジカメプラス)
【関連記事】
写真を通じて心の復興支援 高校写真部による震災復興応援プロジェクト
写真甲子園実行委員会、被災した高校へカメラを提供
クラウドスタディは、学習支援サービス「stuydylog」のiPhoneアプリ「studylog」の配信を開始した。価格は無料。
studylogは、語学、資格、大学受験のための勉強を「学習ログ」として入力することで、カラフルな学習進捗グラフを表示するアプリ。勉強の予定を設定してリマインドメールを送信する機能、学習ログをmixiやfacebook、Twitterでシェアする機能などを備える。
また、iPhoneアプリ独自の機能として、学習ログの入力予定時間が過ぎてもログが入力されなかった場合に、アラートをプッシュ通知する機能を搭載する。
(プロモバ)
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は20日、クラウドサービスに関する資料「クラウドサービス安全利用のすすめ」を、同日より公開すると発表した。クラウドサービスに関する参考情報や解説を行っているほか、震災の復旧・復興に際して参考になる情報を盛り込んでいるという。
具体的には、公開済みの「中小企業のためのクラウドサービス安全利用の手引き」で紹介された、クラウドサービスを安全に利用するための準備・点検項目や、チェック項目を再録し、解説するとともに、クラウドサービスとその利用イメージを膨らませてもらえるよう、補足説明も加えている。
さらに、今回の震災で被災した企業・組織のITの復旧/復興の観点から、クラウドサービスの利用をどう検討すべきかについても、視点を補足した。
また震災後、多くのクラウドサービスプロバイダーから、安否確認、情報共有、行政情報発信や被災者支援の情報基盤といった用途で、多くの無償サービスが提供されたことから、IPAではこのような支援、IT機能提供の事例を収集・整理し、リスト化した。その結果、被災者個人、支援NPO、行政、企業や商店まで、幅広く支援やIT機能の提供が行われたことがわかるとしている。なお、種別の概要は以下の通り。
情報共有・流通基盤(P2P)
被災者・関係者間安否情報
物流向け道路情報
NPO等支援者−被災者間情報流通・共有
被災者救援活動の情報インフラ
被災者・避難所の状況把握
救援物資の集積・配布システム
ボランティア管理・派遣コントロール
行政情報提供サイトの拡張
政府の情報サイトのミラー
自治体情報サイトのミラー
放射線モニタ情報提供
被災企業等の緊急情報発信・業務処理
メールサーバーの代替
グループウェア・Web会議等の提供
被災状況画像の発信
サーバー、ストレージ等の提供
業務アプリ等の提供
【INTERNET Watch,石井 一志】
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.