Apr 29, 2010

海外旅行で活躍のレンタル携帯

私の弟は海外在住です。妹は本当に時々帰国しています。そのときは常に使用することをレンタル携帯電話です。日本の携帯電話はそのまま海外で使用できる機種も増えているが、妹が住んでいる国で使用されている携帯電話は日本では使用できないため、常にレンタル携帯電話を使用しています。入国するとすぐ手続きすれば、すぐに使えるので便利です。
レンタルサーバーが利用される場合は、多岐にわたっているのです。事業分野にも着実に浸透しているようですね。レンタルサーバーは、これからもみんなに愛されていくものです。機能面による部分が運営会社に応じてですが、正確なサービスを見つけるようにしましょう​​。スムーズにコンピュータを操作できるようにしていくといいでしょう。
 ロジテック株式会社は、USB 3.0対応ポータブルHDD「LHD-PBJU3W」シリーズを7月7日より順次発売する。価格はオープンプライス。

 ロジテック・プレミアムシリーズ「凛」に属する直販専用のポータブルHDD。直販価格は容量500GBの「LHD-PBJ500U3W」が7,980円、750GBの「LHD-PBJ750U3W」が9,480円。また、7月下旬に1TBモデル「LHD-PBJ1000U3W」を発売予定。

 USB 3.0に対応し、従来のUSB 2.0モデルよりも約3倍高速なデータ転送速度を実現したという。騒音は約18dB。USBバスパワーで動作する。出荷時はNTFSフォーマット。PlayStation 3のtorneで使う場合はPCでFAT32にフォーマットする必要がある。

 本体サイズは80×124×14mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約150g。


【PC Watch,山田 幸治】

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 日本ヒューレット・パッカード株式会社(日本HP)は7日、ノート型シンクライアント端末「HP 6360t Mobile Thin Client」(以下、6360t)を発表した。価格は6万9300円で、同日より販売を開始する。

 6360tは、13.3型液晶を搭載したモバイルシンクライアント端末。CPUに、SandyBridge(開発コード名)世代のCeleron B810を搭載することで、同サイズの従来モデルと比べ、約2倍のパフォーマンスを実現しつつ、通常時の消費電力は14.5W(実測値)に抑えられているという。

 また、プリインストールOSのWindows Embedded Standard 7 Service Pack 1では、高速プロトコル「Remote FX」を利用可能。動画やCADといったリッチコンテンツの滑らかな描画もサポートされるため、これまで以上に幅広い業務分野で、モバイル端末、在宅勤務用端末として活用できるとのこと。さらに、Citrix XenAppの最新バージョンv12.1.0.30、VMware View Client v4.6をはじめとしたリモートアクセスソフトも標準搭載されており、導入後すぐに運用を開始できるとしている。

 筐体はアルミ製で、重量は1.95kg。底面カバーには、メモリーなどの交換・増設が簡単に行える「HP Easy Access Door」を採用したほか、オプションのセカンダリーバッテリーやドッキングステーションに対応するなど、メンテナンス性、拡張性にも配慮されている。

 セキュリティ機能としては、管理者以外からのOSやアプリケーションの変更を不可能にする「EWF(Enhanced Write Filter)」、フォルダやファイルごとに書き換えを許可する「FBWF(File Based Write Filter)」を搭載する。


【クラウド Watch,石井 一志】

 ロジテックINAソリューションズ株式会社は、3.5インチを前面から出し入れできるUSB/eSATA対応外付けHDD「LHR-DS04EU3」および「LHR-DS04EU2」を発売した。価格はオープンプライス。

 LHR-DS04EU3はUSB 3.0とeSATA、LHR-DS04EU2はUSB 2.0とeSATAを備える外付けHDD。デスクトップPCのHDDベイのように前面からHDDを着脱できる。いずれも、Western Digital製HDD「GreenPower」を採用し、容量は1.5TB、2TB、3TBが用意される。

 直販価格は、LHR-DS04EU3の1.5TBが10,980円、2TBが11,980円、3TBが20,980円、LHR-DS04EU2の1.5TBが9,800円、2TBが10,980円、3TBが19,800円。

 インターフェイス以外の仕様はほぼ共通で、PCとの電源連動機能、HDD温度に応じたファンの回転数制御およびスタンバイ時の停止機能を搭載。アクオス、レグザ、およびtorneでの録画に対応する。

 対応OSは、Windows XP/Vista/7、Mac OS X 10.4以降。本体サイズは134×192.6×46mm(幅×奥行き×高さ)、重量は350g。データ引っ越しソフト「HD革命/Copy Drive Ver.3 Lite」が付属する。


【PC Watch,若杉 紀彦】

 パナソニックでは従来、家庭用LED電球は昼光色しか発売していなかったが、いよいよ今春から昼白色の“EVERLEDS”「LDA6N-H」を発売した。パナソニックのラインアップの中で昼白色のLED電球は現時点ではこれだけであり、昼白色が好きな人には注目の製品となるだろう。

【失敗しないLED電球の選び方:パナソニック“EVERLEDS”「LDA6N-H」編】

●今回試用するLED電球(E26、昼白色/昼光色、6〜9.4ワット)

 外観は従来のパナソニックのLED電球と同じで、サイズも55(外径)×105(全長)ミリと変わらない。フィンレスのすっきりとしたデザインはパナソニックならではで、質量は100グラムとなっている。

 パナソニックのLED電球はいずれも密閉形器具に対応しているのが特長で、もちろん「LDA6N-H」も対応している。水滴がかかる場所では使用できないが、浴室には使用可能とパッケージには記載されている。なお、調光器具には非対応だ。

 全光束は485ルーメンで、消費電力は6.0ワットと同クラスの中では低いほうだ。色温度は5000ケルビンとなっている。価格はヨドバシカメラマルチメディアAkibaにおいて1780円で、前回紹介したNECの「LDA8N」と並んで今回紹介する中では最安値となっている。定格寿命は4万時間だ。

●新たな光色の追加でユーザーの選択肢が拡大

 LDA6N-Hは価格も安く手軽に買える1本で、トイレや廊下では十分な明るさが得られる。ただし広いリビングでは光の広がりがいまひとつで、周囲の壁などの明るさが物足りない感じだ。色合いは自然でフローリングにもよく合う。落ち着いた雰囲気が魅力で、昼白色のLEDライトとして十分な実力を持っている。

 LDA6N-Hの登場によりパナソニックのLED電球は昼光色・昼白色・電球色と3種類の光色がそろったわけで、選択肢が広がった点はユーザーにとってうれしい。今後は全光束が高い上位モデルや配光角が広いタイプにも昼白色を追加して、さらなるラインアップの充実を期待したい。同時に、他社でも昼光色と昼白色の2種類から選べるようにしてもらいたいものである。


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