Dec 06, 2009

おばあちゃんのマンション事業について

母方の祖母がアパート経営をしている。小さなアパートですが、非常によい場所で、ずっとほしいと考えている。アパートや駐車場を借りているが、複数のメンテナンスも必要で、空きスペースを作らないように、複数に努力しなければいけないが、複数の人との出会いがあることが多いようだ。私もアパートの経営面で助けることがあれば支援したいと思う。
今すぐ中古ワンルームマンションで不動産投資よりも関心を持っているものがある。それが不動産投資信託です。不動産投資信託は、証券取引所で売買されるので、流動性が非常に高い。いつでも交換することができるという意味で、株式投資に近い形態である。しかし、その事業内容は、ほとんどの不動産賃貸業なのだ。
 大型で非常に強い台風6号は、18日午後1時には種子島の南東約370キロにあって、1時間に約25キロの速さで北へ進んでいる。気象庁によると中心の気圧は945ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45メートル、最大瞬間風速は60メートル。

 台風の影響で大東島、奄美地方は、猛烈なしけとなっている。19日には、九州南部、九州北部、四国、中国地方が台風の暴風域に入り、九州南部・奄美地方から近畿南部の海上は猛烈なしけとなりそう。台風は、非常に強い勢力を維持したまま北上を続け、19日から20日にかけて西日本から東日本にかなり接近する見込み。

 九州から東海地方にかけての太平洋側では、台風からの湿った空気が流れ込むため、19日にかけて、1時間に50ミリから70ミリの非常に激しい雨が断続的に降り、局地的には1時間80ミリの猛烈な雨の降るおそれがあるという。19日正午までの24時間に予想される雨量は、いずれも多い所で、▽四国500ミリ▽九州南部、東海、近畿400ミリ▽九州北部250ミリ▽奄美200ミリ。気象庁は低地の浸水、河川の増水、土砂災害、竜巻などの激しい突風に警戒、注意を呼びかけている。【毎日jp編集部】

【関連記事】
【台風6号】台風の動き、実況図と予報図
【台風6号】随時更新、衛星からの雲画像
【台風6号】随時更新 実況天気図
【あしたの天気は?】全国の天気
【台風6号】現在全国に出ている警報・注意報


 文部科学省は18日、トルコで開かれた第43回国際化学オリンピックに日本代表の高校生4人が参加し、立教池袋高(東京)2年副島智大さん(16)が金メダル、道立北海道札幌西高3年栗原沙織さん(18)と滋賀県立膳所高3年浦谷浩輝さん(17)、灘高(兵庫)3年斉藤颯さん(18)の3人が銀メダルを受賞したと発表した。
 昨年、東京で開かれた大会で斉藤さんは金、浦谷さんは銀を受賞しており、2年連続でメダルを獲得した。日本は2003年から参加し、今年が9回目。昨年は金2、銀2と過去最高の成績だった。
 今年の大会には70カ国・地域の273人が参加。金は成績の上位1割、銀は続く2割に入った者に授与される。 

【関連記事】
物理五輪も過去最高=日本の高校生、金3銀2
千葉の高校生ら3人が金=日本、過去最高の成績−国際生物学五輪
「科学の甲子園」来年3月に=ノーベル賞根岸さんも応援−科技機構
〔写真特集〕日本人ノーベル賞受賞
〔写真特集〕iPS細胞 山中伸弥京大教授


 全長3メートルを超す精密なフランスの豪華客船、船体構造を見せる帆船、特撮映画「海底軍艦」の轟天号…。JR岡山駅そばの岡山市デジタルミュージアムで開かれている「SHIPS−模型と絵画の世界」展は、船の歴史を伝える船舶模型約100点を展示し、見事な出来栄えはさながら海洋博物館を思わせる。

 岡山県初の大規模な船舶模型展は、県内の船舶模型の愛好家の「岡山船舶模型クラブ」などが、「海の日」(7月18日)にちなんで、24日まで開催している。

 参加しているのは、自ら資料を集め、材料なども自作する同クラブのほか、ラジコンで動かす船舶模型の「倉敷模型船クラブ」、プラモデルの船をベースにした「未完成チーム」、そして海洋画家の「海洋画同好会」で、船舶模型に加え、海洋画80点も展示している。

 岡山船舶模型クラブのメンバーの塩飽和志さんは、佐渡旅行で乗船した大型旅客フェリー「こがね丸」を100分の1で制作した。全長は1・2メートル。1年8カ月をかけたが、まだ未完成で、今後は細部まで仕上げ、完成後は神戸の海洋博物館に寄贈予定という。

 このほか、倉敷模型船クラブのメンバーの秋田靖夫さんは、ラジコンで動かせる全長が3メートルを超す客船「フランス」など2隻を出展。今回は岡山県笠岡市の自宅工房から軽トラックで運び、業務用エレベーターで会場内に運び込んだ。

 「制作もですが、展示したり走らせたりするのも結構大変です」と秋田さん。この大作は会場でひときわ注目を集めているだけに満足そうだ。

 未完成チームの栗山弘嗣さんの作品は特撮ものが中心。東宝の特撮映画「海底軍艦」の轟天号と怪獣マンダのジオラマは特撮ファンを魅了、「シービュー号」「サブマリン707」などの潜水艦は、少年時代を懐かしむオジサンたちをくぎ付けにしている。

 また、神戸市から参加した海洋画同好会の高橋健一さんはプロの海洋画家で、50号の「オリンピック号」を色鉛筆主体で描いている。高橋さんは「将来はプラモデルの箱絵を描くのが夢です」と話している。

 観覧料は一般300円、高・大生200円、中学生以下と65歳以上は無料。問い合わせは同施設((電)086・898・3000)。

【関連記事】
「男達」ふさわしくない?チラシ変更
万景峰号、中朝観光船として就航
旧ソ連の危険な遺産…船舶など老朽化
高さ8メートルの巨大モンロー像がお目見え
謎の巨大恐竜スピノサウルス紹介 群馬
放射性物質の数値 一喜一憂せずに暮らすには…


Posted at 01:48 in Committee | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.