Mar 05, 2010
大学生の卒業旅行は沖縄に
私は大学の卒業旅行は沖縄に行った。沖縄は高校生初めて訪問したが、その時に感じた感動が忘れられず、大学生の卒業旅行にも再度沖縄に訪れた。大学の卒業旅行はできるだけの水族館に行ったが、大きなガラスの水槽が今も印象に残っている。その美しい海が沖縄のまわりに広がっていると思うと感動した。綿密な計画は、国内旅行だけでなく、非常に重要なことだと私は思っています。国内は、治安等の心配がないので、比較的安心して楽しむことができます。国内旅行の楽しみは誰でも知っています。魅力ある土地を自分なりに探してみるといいでしょう。効率的に観光ができるように、旅行サイトのプランを参照してみましょう。
Ustream Asiaが7月13日、Android向けアプリ「Ustream」をアップデートし、Android 3.0のタブレットでUstreamを利用可能となった。Ustreamアプリの利用料金は無料。すでにUstreamアプリを利用している場合は、アップデートをすることで最新版を入手できる。
【他の画像:タブレットに対応した「Ustream」アプリ】
Android 3.0に対応したことで、トップページでライブ中の番組や、オススメの番組をチェックできる。番組を視聴しながらTwitterやFacebookに投稿することも可能だ。なお、新しいUstreamアプリはAndroid 2.1以上のスマートフォンでも利用できる。
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インターコミュニケーションズは、米国渡航者向けにベライゾンワイヤレスのモバイルWi-Fiルータ「LTE MiFi」のレンタルを開始した。
同社はこれまで、USBタイプのLTE端末をレンタルしてきたが、スマートフォンやタブレットでもLTEによる高速通信を利用したいという要望に応えて、LTE MiFiのレンタルを開始した。LTE MiFiの通信速度は実測で下り5〜12Mbps、上り2〜5Mbpsを実現しているといい、複数台の機器を同時接続しても快適に通信できるとしている。
ベライゾンは、ニューヨーク、ロサンゼルス、ワシントンDC、ボストンなど72の主要都市と72の空港でLTEサービスを提供中(2011年7月時点)。2011年末には146都市まで順次、拡大する予定だ。
インターコミュニケーションズはスタートキャンペーンとして、1日あたりの定額通信料を通常のMiFiレンタルと同価格の1580円で提供する。
(プロモバ)
東芝は7月13日、同社が提供する家電向けクラウドサービス「レグザ Apps コネクト」において、Android端末向けの新アプリ「RZ節電リモ for Android」を公開した。「Android market」より無償でダウンロードできる。
【「RZ節電リモ」の他の画像】
同社液晶テレビ“REGZA”の節電モードを自動制御するアプリ。Yahoo! JAPANの「電気予報」と、東京電力の電力使用状況データをもとにYahoo! JAPANが作成した「電力使用状況メーター」のAPIを使用。モニタリングしたグラフの表示/参照にくわえ、同グラフの電力使用状況に応じて、同一ネットワーク内にある液晶テレビ“REGZA”の節電モードを自動制御する。また、手動で切り替えることも可能だ。
節電モードは、「電源OFF」「節電2・強」「節電1・弱」「標準」の4種類があり、ユーザーはあらかじめ節電1/2および電源オフに移行する基準値を設定できる。例えば電源オフを96%に設定しているとき、電力使用率がその数値を超えると自動的にテレビの電源が落ちる仕組みだ。ただし、節電モードの自動切り替えは「RZ節電リモ」起動時に限られる。
対応機器は液晶テレビ“REGZA”「Z2シリーズ」「ZG2シリーズ」「ZP2シリーズ」で、7月11日以降に行われた放送波によるアップデートの適用後、使用可能となる。
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オンキヨーは7月13日、2.1chホームシアターシステム「HTX-25HDX」を発表した。価格はオープンプライスで、店頭では4万円前後となる見込みだ。8月13日に発売する。
フロントスピーカー2基と、アンプ内蔵のサブウーファーをセットにした2.1chホームシアターシステム。2010年3月に発売された「HTX-22HDX」の後継機種で、従来機種ではシングル構成だったフロントスピーカーを、8センチ径サブウーファーと2センチ径ツィーターを搭載する2ウェイ構成に強化した。また、視聴中のテレビ番組のジャンル情報に応じて、リスニングモードが自動で切り換わるHDMIのリンク機能も新たに搭載している。
サラウンドデコーダーは、Blu-ray Discソフトに使われる「Dolby TrueHD」「DTS-HD Master Audio」に対応。サブウーファーは30ワット×5(スピーカー部)+60ワット(サブウーファー部)のアンプをあらかじめ内蔵しているため、オプションの追加で最大5.1ch構成まで拡張可能だ。また、バーチャルサラウンド機能「Theater-Dimensional」もサポートしている。
ウーファ―部には同社単品スピーカーで開発された「A-OMFモノコック」振動板を採用、ツィーター部にはバランスドーム型振動板を採用した。そのほか、グラウンド電位の安定化技術、特許技術回路「VLSC」など、同社独自の音質技術を投入。ユーザーインタフェースには、接続したテレビ画面で設定可能な「オーバーレイOSD」を採用している。
HDMIは入力が3系統、出力が1系統で、ARC(オーディオリターンチャンネル)や3D映像の伝送に対応するほか、主要メーカーのハイビジョンテレビとシステム連動する「RI HD」機能も備えている。その他インタフェースは、デジタル音声入力×3(光×2、同軸×1)、アナログ音声入力×2を装備。
サイズ/重量は、フロントスピーカーが101(幅)×175(高さ)×113(奥行き)ミリ/1キログラム、アンプ内蔵サブウーファーが217(幅)×337(高さ)×310(奥行き)ミリ/9.5キログラムとなっている。リモコン、スピーカーケーブル(3.5メートル×2)、スペーサー×12、光デジタルケーブルが付属する。
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