Mar 27, 2010
大学生の卒業旅行は沖縄に
私は大学の卒業旅行は沖縄に行った。沖縄は高校生初めて訪問したが、その時に感じた感動が忘れられず、大学生の卒業旅行にも再度沖縄に訪れた。大学の卒業旅行はできるだけの水族館に行ったが、大きなガラスの水槽が今も印象に残っている。その美しい海が沖縄のまわりに広がっていると思うと感動した。国内旅行どこが良かったのか友人の話をしたが、友人は、九州が良かったようです。湯布院などの温泉がよかったこと。行ってみたいと思っていました。私は北海道と答えました。やはり国内旅行なら北海道行っておかないとねと言う話になりました。友達も北海道でも良いと感じていたようです。ラベンダー畑などの話が含まれていません。今度一緒に行きたいという話をしてしまいました。
(セ・リーグ、阪神5−9横浜、13回戦、6勝6敗1分、30日、甲子園)ブラ弾おかわりで、特盛80杯!! 阪神のクレイグ・ブラゼル内野手(31)は横浜戦の四回、82打席ぶりの8号2ラン。九回にも9号ソロを放ち、よし野家とサンケイスポーツのコラボ企画「特盛牛丼無料券20枚」が初実現。いきなり読者4人に計80杯がプレゼントされる。試合は大暗転黒星だけど、ドド〜ンとB砲からの“大判振る舞い”や!!
うだるような蒸し暑さと、手痛い逆転負け。虎党の不快指数は増すばかりだったが、ブラゼルがそんなイライラを吹き飛ばすような“おかわり弾”をぶちかました。敗れはしたが、大砲の調子は上向き。よし野家の特盛牛丼プレゼントを初めて実現させた大男は、力強く前を向いた。
「きょうは負けちゃったから(個人的には)何もないよ。チームとして、打線が打てている。きょうは相手の打線が上だったけど、状態は悪くないと思うよ」
最後まで横浜に怖さを見せつけた男には、全身で感じた手応えがある。
まずは1点を追う四回だ。先頭の新井が四球で歩いた無死一塁から、横浜先発・須田の直球141キロを完ぺきに打ち砕いた。打った瞬間に入ると分かる1発を右翼席に突き刺した。
6月28日の広島戦(富山)以来、出場21試合82打席ぶりとなる一時逆転の2ランを放つと、その時以来となる1試合2発で聖地を沸かせた。
迷いはなかった。5点を追う九回。先頭で打席に入ると、初球をフルスイング。真田の高めの直球145キロを高々と打ち上げた。舞い上がった白球はは悠々と右翼席に着弾。ひと振りで球場の空気を変えた。
続く俊介が左前打し、上本は四球で続き、守護神・山口を引きずりだした。後続が倒れ、得点にはつながらなかったが、黒星の中でファンに“プレゼント”を残した。
今季途中から始まった、よし野家とサンスポのコラボ企画で、B砲が初めて牛丼特盛プレゼントを決めた。しかも、1発目から“おかわり”付き。本塁打1本につき、特盛り牛丼を40杯だから、なんと計80杯を読者にプレゼントする。
チームは引き分けを挟んで2連敗。借金は再び「2」となったが、助っ人砲は出場3試合連続安打に2戦連続打点をマーク。そして何より、らしい長打が出たことが頼もしい。これで日本で積み重ねた本塁打の数は99。節目にも王手をかけた。
球宴休み中の22日には、家族でユニバーサル・スタジオ・ジャパンに出かけてリフレッシュ。鋭気を養い、エネルギーを充電した。前半戦では7発と“小食”だったが、チームのため、ファンのために、蓄えたパワーで快音を響かせる。
「いつもヒットを打って塁に出ようと考えて打席に入っている。その結果、ホームランになればいいと思っているよ」
ベストを尽くした先に、特盛牛丼とチームの勝利がある。まずは31日。今度こそ横浜を打ち倒し、長期ロードに向けて弾みをつける。
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女子W杯で初優勝した「なでしこジャパン」のエースMF沢穂希(32)=INAC=に、専属ボディーガードがつく可能性が高いことが30日、わかった。チーム関係者が「自社のスタッフでまかなうか、業者に委託するかわからないが、バシッと守ってくれる強い人をつけないといけないかも」と明かした。
W杯優勝から帰国後、なでしこ勢がチームに合流した21日、周囲にもみくちゃにされた沢が「ちょっと怖い」と漏らしており、クラブ側としてはエースを守るため「検討せざるを得ない」処置となる。31日の岡山湯郷戦(神戸ユ)ではリーグ過去最多の3万人の来場が見込まれるなど、衰えを知らないなでしこフィーバー。その中心のエースを守るため、異例の措置が浮上した。
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なでしこ凱旋試合、異例のゴールデン生中継
サン・クロレラクラシック第3日(30日、北海道小樽CC=7471ヤード、パー72)前日まで首位だった平塚哲二は72とスコアを伸ばせず、1打差の2位に後退した。「パットが入らなかった。なかなかいい場所につかなくて…。難しいです」と苦笑い。それでも、気落ちはない。「貯金が生きたね。(池田)勇太とか、若い選手の勢いについていきたい」と、再逆転での通算6勝目を見据えている。
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